A roundup of information from the recent Rin・ne・ten・sei ~Cry-Max Pleasure 2014~ (輪・廻・転・生 ~Cry-Max Pleasure 2014~) event, continued from this post.
- LIN (凛 -THE END OF CORRUPTION WORLD-)
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SE
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Silent To My Pain
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Rin (凛)
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Chaotic Resistance
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MC
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Satsui (殺意) (Gilles de Rais cover)
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Sacred Xanadu
(Support guitarist was TAKUMI, ex-La misé a mourlè)
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oxbxjxe2014
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O.S.E (secret song)
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Dear Whisper
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good luck memories
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Cold Rain
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モノクローム
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Fly & kiss me
(Angè∞Graie have mentioned that they are interested in more lives, but only time will tell. Follow their blog to find out if they continue.)
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Jaki (邪鬼)
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Jinmenjuushin (人面獣心)
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KIxRExTSU
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Hitodama (人魂)
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ZINGARA
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Tejakujo (手弱女)
(Support drummer for that day was Ryota of GLARD.)
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PIG BOX
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DEAR MYSELF
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Ano Sougen de... (あの草原で...)
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grass valley
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SILLY GIRL
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Ca-men
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ITSUMO NO YOU NI (イツモノヨウニ)
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IT'S ALRIGHT
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ONLY YOU
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AT ANY RATE
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OH YEAH
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LONG JENNY SILVER
And here's a biography about the event series, from the flyer:
「輪廻転生=死んであの世に還った霊魂(魂)が、この世に何度も生まれ変わつてくる事」
バンドもきた、一度その命を絶えようと、その音楽を未めろ人がいろのな入がい、その想いへ広えろために葵えってくるこヒも注々にしてあること。
“VISUAL系音楽のマニア”でもあリ、名プロデューサー兼アーティストのKISAKI。 これさでにも波は、みずから影響そ受けたバンドたらの魂を死地から呼び戻し、ー夜限つヒはいえその命に緯きを与えたつ、 長くVISUAL界で活動していろアーティストたらへの敬寛そ込め、 みずからの企画制作したイべン卜へ招き入れてきた。 それが、2011年よりズター卜した「輪・廻・転・生」シリーズだ。
「Vol.1」は、主催でもあるKISAKI PROJECTの第ニ章の初ライブ記念も含め赤坂BUTZて開催。KISAKI PROJECTのギターそしてKISAKIが抜擢したのは何とJack (Gilles de Rais) & Yoshitsugu (Eins:Vier)、奇跡のアンサンブルで圧倒的な世界感で魅了。
- 更に元Laputaのakiをメイン、Deshabillz、Kneuklid Romance、La'Mule、Romance for~、Aliene Ma'riageらそ1日のみ複活させた。
「Vol.2」ではMIRAGE、WITH SEXY、vellaDonnaらを同じく1日のみ葵らせ、「Vol.3」ではセッション・イべントという形そ通し、KENZI (かまいたち~THE DEAD P☆P STARS)、KAIKI (Silver Rose~ROUAGE)、DAISUKE (Media Youth),Jack (Gilles de Raise)、臣(黒夢),KoHey (Sleep My Dear)、魅吊(雫...)、由希(DIE-ZW3E)、和泉悠(Romance for~)ら時代を彩ったメンバーたらをステージ上へ乎び戻した。
「Vol.4」ではKISAKIが主催したレーべル「Matina」と「UNDER CODE PRODUCTION」のバンドたらそ歴央を越えて戟わゼてと、 様々な視点から「VISUAL系の歴央の系図」を「時代を目の前に再現すろ形」のもヒ提示し続けてきた。
注時の活動を知ろ人たらにとっては、「あの頃の奥禽と感動・青春の想い」に魂そ震わせ、 当時を知らない人たらには、 「伝説を目の当たつにした奥奮」を与えてきた。動かざる歴央を動かぜたのも、常に持代の最前線に居続けているKISAKIだからこそ放せろこヒ。
そのKISAKIが、また新たな「輪・廻・転・生」の術を用い、2014年7月2○日にESAKA MUSEへ歴央の中で眠ってきた連中を続々ヒ乎び起こした。
「Vol.5」となる今回のテーマは「大阪→YANTA魔鳴館難波R○CKETS心斎橋MUSEHALLの顔ヒして活躍していたバンド」たらたち。
先にきっかけを語るなら、同イベントの主催者であり呪淋師のKISAKIがZEDEKIAHのリーグー・経と寛気投合。 今の関西バンドたらへ関西VISUAL魂そ継承すべく、「90年代の関西シーンの顔たらを集結させる」という想いのもと、『輪・廻・転・生~Cry-Max Pleasure~』と題し、いくつものバンドたちを死地から乎び戻してきた。
90年代関西シーンの“3強”として絶大な支持を渇ていたZEDEKIAHとTAI:LEN(もういつがVoluptuous)が、それぞれ20年ぶり、元VoluptuousやDie-naのメンバーが在籍していたCRESCENT MOONも20年ぶり、L'Arc-en-CielのメンバーだったHIRO&PEROが脱退後に結成したAnge∞Graie。ゴシック界の顔役でもあったLa MADAME ROCHASは23年ぶり。今は関東を中仏に活動し、複活を果たしていろフリーウィルの代表的存在ビリスラことBILLY AND THE SLUTS。さらに、同イべン卜の主催者であるKISAKIも、自らのバンド「凛」として特別出演。ちなみに「Cry-Max Pleasure」というサブ・タイトルは、筆者が以前制作した3枚のオムニバス盤の題名。
中には、こ乃のイベントに登場しているZEDEKIAHやAnge∞Graieが参加していた。
他にも同作品には、Voluptuous, GLAY, FANATIC CRISIS, LA'CRYMA CHRISTI, CASCAE, Sleep My Dear, Valentin D.C, Of-J, DIE-ZW3E(現SOPHIAの黒柳 能生が在籍),CAM'-FLAGE(現Plastic Treeの長谷川 正が在籍), BAISER, SCARE CROW, PARTY ROUGE, DIE-KUSSE, ZINX, 雫...,AFTER IMAGEなど、当時のシーンを彩ったバンドが数多く参加していた。
そんな流れから、当日は、自分がMCを担当することにもなっている。
VISUAL系というジャンルが誕生?!し、すでに20数年の時ヲ経ている。 だからこそ、週去の歴央の偉大さを、というイべン卜を通し、時代を超えて体験していただきたい。きっと新鮮な奥奮と感動を味わえるだろうから。
元祖 VISUAL SHOCKER こと、長淳 智典